2006年6月20日 (火)

急かされる

急かされる毎日、せっぱ詰まる毎日、頑張ったねの一言もない毎日、息苦しい毎日… 自分のやってることに価値や意義を与えていくことが、生きることの意味だと分かっているのに、それが出来なくて、見い出すことの出来ない附がいなさ。 毎日歯を悔いしばって涙がこぼれないように必死に上を向いてこらえても、慰めのない寂しさ。 みんな同じ苦しみを味わいながら、大きく成長したんだ、私も強くなりたいと頑張っても、向かうべき方向が分からない不安。 感謝の気持に陰りがさす心細さ。 笑顔が顔から消える哀しさ。 どうしてこうも私は弱虫なんだろう。

| | コメント (0) | トラックバック (2)

2006年6月14日 (水)

生きること

自分の 生 に、 自分の 命 に、 意味を与えること。それが生きること。

生きる意味とか 自分の存在意義とか価値とか

そんなもの わかってる人なんていない

自分に価値を与え続けること
それが 生きること

| | コメント (0) | トラックバック (2)

2006年6月 6日 (火)

いつになっ

いつになったら、胸張って青空見上げられるだろう。 息をするのもしんどくって 身体がずぶずぶ苦しみの沼に引き込まれる

負けちゃだめだよ 己の苦しみに

私の命は 私にしか生きれないのだから まっすぐ前だけを見ていよう きっと意味はあるから 自分の生に

| | コメント (0) | トラックバック (2)

2006年5月26日 (金)

哀しい・・・・

今日は哀しい・・・・

私の心は、今日の曇り空のように

暗く、重たい。

私が慕っていた、叔父が亡くなった。

たぶん、脳卒中。

哀しい。

私が、ヨコハマに出ることになったとき、

怒りちょっぴり、

励ましでっかく 遠くに行かせてもらうんだから

がんばらにゃいかんぞ と言葉をかけてくれた。

首席で卒業したとき、心から よくやった

と褒めてくれた。

母方の祖父は、母が2歳の時、

海に沈んだ。

そのとき、母たちを家族同様養ってくれたのが、

叔父だった。

角島という、玄界灘にうかぶ ちっちゃな

でも とある映画監督に言わせれば 天国

と形容される 美しい島で 一番有名な

腕利きの漁師だった。

ちっこい頃、なんにも怒られてないんだけど、

網の手直しをしている姿、

船に乗っている姿は 威厳があって 怖かった

声 かけられない。

でも、食事しているとき

親族と 集まっているときの

あの上機嫌な 赤ら顔は 好きだったな 

うんうん かわいかった

父方の祖父も 私が生まれる前に 亡くなってたから、

叔父は 祖父を知らない私にとって おじいちゃん

みたいな 存在だった。

あ~あ、もっと小さい頃、周りに遠慮しないで

甘えとけばよかった・・・・

おじちゃん、 私 寂しいよ。

もっと 話したかった。

もっと 祖父の話を 聞かせてほしかった。

また 一人 私をはぐくんだ人が 目の前から消えちゃった

私の 過去を 支える人が いなくなっちゃった

生の役割を終えたから  死があるんだと 信じてる

死は 生を全うした人の 権利・・・・

そう 思える日が 来るだろうか

哀しくて 寂しくて 胸が詰まる

哀しくて 寂しくて 涙が止まらない

私を 一人に しないでください

| | コメント (0) | トラックバック (2)

2006年5月22日 (月)

Birthday

はぁいっ!おひさです。

前回更新したときと、変わりました!!!!

・・・・・歳が(笑)

5月19日で晴れて、24になりました。

おめでたーいっ!!!

四捨五入してハタチっなんて言えるのも、

今年が最後になります。

いいねっバースデーって。

会社の先輩から、育てる卵  なるものいただいたよ。

只今バジルを育ててます。

ちゃんと育つといいねぇ

世界中の誰か、今日誕生日の人

おめでとう。

生まれてきてくれた あなたに ありがとう。

一生会えなくても、 あなたの生を必要としてる人が

必ずいるからね!!! 生きるんだ!!!! 

やっぱ私。 あきらめない。

| | コメント (0) | トラックバック (3)

2006年5月17日 (水)

もう…

死んだわ(T^T)

| | コメント (0) | トラックバック (2)

2006年5月10日 (水)

小いころ

小いころ ウソはダメだと教えてくれた おっきな背中を 見上げてた

少し大きくなって 人を騙すより 騙される人になりなさいって その背中は教えてくれた

傷つくのはいやだ 傷つくのはこわい

でも ウソをついて 騙して生きるのは 悲しい 裏切られて傷つくより 深く悲しい

疑いの霧ひとつなく信じたいね 遠く先は見えないけれど 目の前に続く道は 真っ直ぐだと信じたい

疑いの霧ひとつなく信じてほしい 心の大きさは計れないけれど 真っ直ぐに向かってきてほしい

| | コメント (0) | トラックバック (5)

ダ・ウ゛ィンチ・コード

よんだぁ(^O^)/ GW中。 あまりミステリーものは読まないですが、久々のヒットです。探せばもっと面白いものあるんだろうけど、読みやすかった。 誰かミステリーもので面白いのあったら教えてほしいよん!よろぴこ('-^*)/

| | コメント (0) | トラックバック (7)

2006年5月 8日 (月)

涙は

とめどなく 流れる 心から あふれる 哀しみの流れ

とどまることを
知らない 行き先を知らない

見えないその流れは一筋の流れになって河になって 海になって

哀しみにくれる心を大きく包みこむ

こわくない こわくない?

その流れに身を任せどこまで行くのだろう 何かにすがりたい 何を求めたい?
孤独の不安 行く末の不安

ただ分かるのは ここに留まる恐怖 先に進む不安

どうしようもない 何もできない 一人のヒトである私

| | コメント (0) | トラックバック (6)

もどかしい

おひさですっ(^-^)ノ~~呑気に1ヶ月ぶりの登場です。 3月末に大幅な異動を伴う組織編成があってから、私は死んでいました(*_*) せわしい周囲の流れについて行けず、数字やお金の話になると吐き気さえ覚えてしまうような疲労感に毎日襲われて…逃げたかったな。 桜が散ってしまうことが、辛くて辛くて。たかが桜…と思うのだけれども、あの花が散ってしまうと毎朝何を楽しみに自宅を出たらよいのかと。 いつの間に、こんなに弱ってしまったのだろう… 昔は馬鹿かと自分でも思ってしまうくらい、自信に満ち溢れてた。何時も、大丈夫できるから今がある…できるから与えられた境遇だと自分に言い聞かせて生きていたのに、いつ頃からか、もうダメだ‥ が先に頭に浮かぶ。 諦めたくないんだよっ!不可能という言葉は、努力を怠ったヒトが言う言葉だと今も思ってる。心の奥底では、もう絶対にムリですって胸張って自信持って言えるまで努力したいと叫んでる。 なのに体のどこかの歯車が噛み合わない。もどかしいじれったい。

誰か助けてください。私はどこまで頑張れば良いのだろう…分からないよ。怖いよ。

| | コメント (0) | トラックバック (6)

«ちっこいの